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論 文 紹 介

 小さな間違えが多々あるようです。徐々に訂正します。申し訳ありません。

 ( 紀要を画像処理しOCRで読み取っていますので、多々訂正しなければならない個所があるようです。ご容赦ください。)


13、剣道における打突動作(2)   
    ー「対角線活動」と「ナンバ」ー

(久留米工業高等専門学校紀要第16巻第2号)

12、剣道「基本」用語論(1)ー「基本」用語研究に関する課題ー
 (久留工業高等専門学校紀要第15巻第2号)


11、剣道における打突動作(1)ー森田理論の考察ー
 (久留米工業高等専門学校紀要第15巻第1号、1999)
 



10、剣道人間形成論(2)
―技術的要素と「道徳的精神性および行動規範」についてー 

  (久留米工業高等専門学校紀要第14巻第2号、1998)

9、剣道人間形成論(1)
 ―現代剣道の人間形成的課題についてー

  (久留米工業高等専門学校紀要14巻第1号、1998)


8、現代剣道の技術特性とは何か
 ―「芸術的結果技術論」概説―
 
  (月刊「剣道日本」第23巻第3号、1997、3月号)


、剣道段位称号論
 ―現代剣道における「段位・称号制」の課題とそ
の機能―
  (久留米工業高等専門学校紀要第13巻第2号、1998)


6、近代剣道における剣道理念の多様化
 ―脱刀令・廃刀令が剣道に与えた影響について―
  (久留米工業高等専門学校紀要第13巻第1号、1997)


現代剣道の技術特性(2)
 ―芸術的結果技術論の構築―
 
  (久留米工業高等専門学校紀要第12巻第2号、1997)


現代剣道の技術特性(1)
 ―歴史的特性区分の試み―

  (久留米工業高等専門学校紀要第12巻第1号、1996)


3、現代剣道の理念に関する研究
  ―50年理念とその矛盾―

  (久留米工業高等専門学校紀要第11巻第2号、1996)


現代剣道技術論序説
―しない打ち剣道の技術特性について―

  (久留米工業高等専門学校紀要第8巻第2号、1994)
  (月刊「剣道日本」第22巻第8号、1997、8月号)


1、剣道における「基本」という用語に関する研究
  (久留米工業高等専門学校紀要第8巻第2号、1992)


メールkidera@gem.kurume-nct.ac.jp  
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